2009年12月30日

『人生はゲームです −ブッダが教える幸せの設計図』


AWAKER'S-2009-12の
Chuyo Libraryで
紹介されました。

アルボムッレ・スマナサーラ:著
大法輪閣:刊
posted by K at 00:00| 01哲学

2009年11月12日

研究会 指定一般図書


図解 整形外科学検査法
■著  者:新関真人

 書店にて各自でご購入いただき、ご準備くださるようお願いいたします。 但し、探せない場合は事務局で承りますので、お早めに ご連絡ください。
 尚、類似書籍 「写真で学ぶ 整形外科テスト法」 ■著  者:J.J.シプリアーノ をお持ちの方は、ご購入の必要はありませんので そちらをお持ちいただきますようおねがいいたします。
posted by K at 14:03| 日記

2009年10月29日

ガンで死んだら110番



AWAKER'S-2009-10の
ChuYo Libraryで
紹介されました。

船瀬俊介:著
五月書房:刊
定価2000円(税別) *492

本書によると、抗がん剤の別名が「細胞毒」であることが「医薬品添付文書」と書かれているのだそうです。お断わりするまでもないのでしょうが、「細胞毒」というのですからガン細胞だけではなく、正常細胞にたいしても毒であるということになります。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 12:39| 04自然科学

2009年09月30日

日本の曖昧力



AWAKER'S-2009-09の
ChuYo Libraryで
紹介されました。

呉善花:著
PHP新書:刊
定価740円(税別)

アウェイカーとしての研鑽を長く積まれてきた方々は、これまで何度も「曖昧(あいまい)」という言葉を耳や目にしてこられたことだと思います。
「曖昧」とは、日を愛するように、日を味わうようにと書いておりまして、後者の昧(まい)の字は、三昧*1にも使われていたりなんかするわけです。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 04自然科学

2009年07月09日

病気にならない免疫生活のすすめ



AWAKER'S-2009-06の
ChuYo Libraryで
紹介されました。

「病気にならない免疫生活のすすめ」

安保徹:著
中経の文庫:刊

・・・近頃、「この辺の居心地は悪いぞ」と感じはじめたり、声を上げ始めたりするお医者さん方が、少しずつ増え続けています。今回ご紹介した本を書かれたのも、そのような方々の中のお一人です。

人は、死期が近づくと、欲も徳も忘れて、本音を語りたくなるようです。あるいは、死期が近づく頃にやっと「心地良く死ぬためには、本音で生きたほうがよい」ということに、気づくのかもしれません。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 04自然科学

2009年07月08日

指定一般書籍

Awaker資格認定講座基礎課程講座に必要な
指定一般書籍です。
*類似の書籍をお持ちの方は必要ありません。

posted by K at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 04自然科学

2009年05月21日

『大江戸リサイクル事情』


AWAKER'S-2010-07の
Chuyo Libraryで
紹介されました。

著:石川英輔
刊:講談社文庫

パリのベルサイユ宮殿にお住まいのお貴族ご婦人方が、糞便を庭に垂れ流す際に、衣服を汚さないようにとハイヒールなどが考案されている頃、遠い東の国のお江戸あたりでは、汲み取りシステムを完成させ、お上から下々までが糞尿を金肥と称し田畑へと還元するリサイクルシステムを営んでいたというのはご存知でしょうか。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 00:00| 03社会科学

2009年05月20日

『セロトニン欠乏症』


AWAKER'S-2009-05の
Chuyo Libraryで
紹介されました。

著:有田秀穂
刊:生活人新書

今月のニクタイ・ナイゾウ・セイシンのしくみでもお伝えしたように、セロトニンという内分泌物質がココロの調和に欠かせないものであることが詳しく書かれているのが本書です・・・。


続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 00:00| 04自然科学

2009年03月20日

『電気的宇宙論』


AWAKER'S-2009-03の
Chuyo Libraryで
紹介されました。

ウォレス・ソーンヒル、デヴィッド・タルボット[共著]
小沢元彦[訳]宝島社:刊

これ以上分割できない世界、つまり「極のわかった(分った)の世界」のしくみを解き明かそうと、いまから100年以上ほど前から(1900年頃)、マックス・プランク氏を中心として発展とげてきた量子論*1によって、現代の自然科学は、まさしくミイラとりがミイラになったがごとくに、混迷のドツボにはまり込んでいる模様です。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 00:00| 04自然科学

2009年02月20日

『いのちの食べ方』


AWAKER'S-2009-02の
Chuyo Libraryで
紹介されました。

ニカラウス・ゲイハルター:監督・撮影
ウォルフガング・ヴィダーホーファー:編集
新日本映画社:発売 *レンタルもあります。

いまさら食の有り方について、四の五のはありませんが、いまだに無邪気/無防備に肉を食べている方々、農薬や添加物および化学調味料(味覚撹乱物質)の怖さを知らずに食べている方々等々・・・、まあ、とにかくも食べ物がどのようにして食卓に並べられているか知らない方々は、なにはともあれ、一度このDVDをごらんになっておいてはいかがでしょう。

続きはAWAKER'Sへ・・・。
posted by K at 00:00| 07芸術